宮(クン)~Love in Palace~!
by s_tsubasam
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あいさつ
管理人の翼です。

現在『宮(궁)クン』全24話の
日本語訳(翻訳機&翼)を公開してます。
「はじめに」を最初に読んでいただけるとありがたいです。
また無断転記、コメントなしのTrackBackはお断りしておりますので、ご理解ください。
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宮(クン)第21話-2
つづき21-2



14.宮、ファヨンの家所N

ファヨンはチュンファに会っている。

チュンファ :車を盗んだ者からこれ以上話が出ないように措置しておきました。
ファヨン  :そう、しかし問題は宮だ。妃宮が離婚問題を取り出したから一緒にいた男を捜そうと思うはず。私たちユルが危ない。
チュンファ :太后媽媽、申し上げるには恐縮ですが、皇帝陛下が妃宮媽媽を完全に許したら、宮の中のどんな人もこの問題に対して言及することができないと考えます。
ファヨン  :そう...その子供を利用することも方法ね。

ファヨン、意味ありげにチュンファを眺めるが。

15.宮、パビリオンベランダN

暗闇の空を眺めているシン。やや低いため息をこぼし出す。空の星が無数だ。
出るチェギョン、シンと立ち向かうが、シン.チェギョンを見ては不便かそのまま通り過ぎて入って行くが。

チェギョン :シン君.(O.L)...こめんね。

たじろぐしたシン、そのまま入って行こうとするのに。チェギョンはシンとこんなにまでなったことが胸が痛む。

チェギョン :あ、あの....愛すると...そういったじゃないの。
シン    :(止めて)
チェギョン :本心だったと.本心なら..私を理解してくれない?
ごめんなさいというのではだめなの?
シン    :(まだ心が痛いように搖れる目つき.)

シン、入って行ってしまう。チェギョンの目には涙がうかんで.たちところにばらばらと落ちる。

16.宮、皇太子殿N

コンピューターにファイルを指折る。TVを通じてチェギョンと取ったあるいはチェギョンを取った‘江陵海辺写真’が映る。一枚一枚無表情な顔で見ているシン。無表情に秘める懐かしさ。

17.宮、皇太子妃部屋N

シン君人形を前に座らしておいては、まるでその人形がシンであるかのように、話をしているチェギョン。シン君人形には固いシンの表情で向い合っている。

チェギョン :(じっと見て)こんなにまでなると分からなかったの。入宮して、いつも幸せな振りをしながら笑ってたけど、本当は私、すべてが心細くて不慣れで、素振りに出さないようにしてたの。きれいな服を着ていても、いつも他の服を着ているようで、この皇太子妃という服がとても重くてとても手に余って。
それでこれを脱いで逃げだしたかったの。私の考えのためにシン君が受ける傷をカンがなかったの。こめんね..本当に..こめんね。

18.ユルの家所N

夜空を眺めているユル。本開かれている.考え込んだ表情。

19.皇帝殿N

布団に横になって眠りを誘っている皇帝と皇后。ごそっとする皇帝。

皇帝    :妃宮が急に離婚の話を取り出したのが何か釈然としないです。どうも関連があるようです。
皇后は間違いなく妃宮が真実を言ったと思いますか?
皇后    :車を盗んだ者がまた言葉を変えたではないですか?妃宮は嘘をつかなかったようです。
皇帝    :(気を悩んで)....
皇后    :陛下は..私を愛してますか?
皇帝    :(わざと荒てるのに)....
皇后    :今日インタビューで太子が妃宮に対する自分の愛を話す時、私は胸がぴりっとしました。妃宮が離婚という話を取り出した直後だったにもかかわらずその衝撃よりは太子の心深い所で引き上げた妃宮に対する愛が私の心に響きました。そして妃宮が羨ましかったです。夫の愛がある限り世の中すべての妻たちはどんな苦痛も..どんな難関も耐え抜くことができるという気がしたからです。

皇帝と皇后、二つとも悲しい表情。

<翌日>

20.宮、全景D

21.皇后前D

チェギョンが苛立たしい心で皇后を待ちながら座っている。
立ち入る皇后、パク尚宮見て。

皇后    :パク尚宮は出ているように。
パク尚宮  :はい、媽媽。

パク尚宮、出て。

皇后    :座りなさい.妃宮(座って)
チェギョン :はい。
皇后    :妃宮が離婚という言葉を取り出すせいで下がったスキャンダル記事がまた大きくなっていて。
チェギョン :申し訳ありません。
皇后    :私の妃宮に一つ確認したいことがある。
チェギョン :...
皇后    :(みて)ウィソン大君の気持ちだ、親しいと推測するが、私が知りたいことはウィソン大君に対する妃宮の気持ちだ。
チェギョン :気持ち?
皇后    :(チェギョンの表情察しては)男女間の友情はその境目が曖昧ではないか。
本当にウィソン大君にどんな感情なのかを問うのだ。
チェギョン :...ウィソン大君を友達以上の感情と考えた事がないです。
皇后    :(安心する)...その言葉を信じても良いか。
チェギョン :はい。皇后媽媽。

皇后、不審なようにチェギョンみて...

22.パビリオンD

チェギョン、入って来るのに、クォン尚宮が待っている。

クォン尚宮 :妃宮媽媽。太后媽媽がお呼びでございます。
チェギョン :太后媽媽がです?

23.ファヨンの家所D

ファヨン、梅を打っている。

クォン尚宮 :(声)媽媽.妃宮媽媽おみえになりました。
ファヨン  :はやくはいりなさい。

チェギョン、入って来る。

ファヨン  :いらっしゃい、妃宮.お座りください。
チェギョン :はい、太后媽媽。
ファヨン  :気苦労がひどいでしょう?
チェギョン :(やや苦いほほ笑み)私が間違って起った事ですから。
ファヨン  :(柔らかく)歳幼い妃宮が何が分かりましたか?生きていると間違いもあるのです。そう、どうするつもりです?
チェギョン :どのようにしなければならないか...分からないです。
ファヨン  :(心配する振りをしながら)今度の事は、皇室と陛下の自尊心を捨てた結果だからあまり易しく解けなさそうですね。
チェギョン :どのようにすれば、許されるでしょうか?
ファヨン  :(こっそり微笑しては)本当に許しがほしいですか?
チェギョン :はい。
ファヨン  :私の考えでは、今度の事は極端的な方法が必要なようです。
チェギョン :それは...どういう?
ファヨン  :妃宮は席藁待罪(犯した罪に対して処分をまつこと)が分かりますか?
陛下がいくら頑固だと言っても、席藁待罪をしたら考えもぐらつくでしょう。
チェギョン :(考え込む)

24.宮、皇帝殿D

皇后、皇帝に煎じ薬を渡して煎じ薬を飲む皇帝。皇后白い麻を渡して皇帝麻で口をぬぐう(これ以外に、宮廷文化の形式美を見せてくれるのがあれば違うことで入れ替っても良いです)

皇后    :陛下、気持ちが不便だから、玉体が心配でございます。
皇帝    :皇室の立地が心細いです。こういう時であればあるほど、行事に参加しないと。

パク尚宮(E) :陛下、太子殿下おみえになりました。

皇帝は何らの返事がない。荒てる皇后、皇帝顔を眺めるが。

皇后    :はやくはいりなさい。
皇帝    :(黙黙無答)....

相変らず返事がない皇帝。皇后、心配な表情だ。
スーツを取り揃えたシン、入って来て。コン内官引き継いで入って来る。皇后の助けをもらいながら準備した皇帝、シンを見なくて。

皇帝    :太子はもう帰りなさい!
シン    :!
皇后    :(驚いて)陛下。
コン内官  :(説得しようと)陛下、今日王立博物館行事は海外文化財に対する皇室の意志を示す皇室公式でございます。したがって太子殿下との同行が必ず必要であるとかんがえます。
皇帝    :(苛立ち)とにかく、太子とともに行かないというのです!
皇后    :(シン察して)陛下、どんな理由でそんなことおっしゃるのですか?
シン    :(緊張して皇帝を見る)
皇帝    :今日行事は、在韓大使たちに私たちの優秀な文化を知らせる席です。
だから、文化財に対する識見が高いウィソン大君を連れて行くでしょう。
シン    :(シニカルに)アバ媽媽の意向がそうであるなら、退きます。
皇帝    :(気に入らないようにシンみる)
皇后    :(たしなめるように)太子、それはどういう態度だ?
(皇帝を意識して)太子の本分は皇帝陛下の面倒を見て、この国が正しい道に行くことができるように国民的求心点の役目を遂行する事です。
キム内官(E) :陛下、ウィソン大君媽媽がいらっしゃいました。
皇帝    :入りなさい。

格式をととのえたスーツ身なりのユル入って来る。引き継いで入って来るキム内官。
シンとユル、目の色立てて。キム内官、コン内官に首だけひょっと.意味ありげに見るコン内官。

ユル    :(座ってシン一度見ては)太子殿下も一緒にいらっしゃいましたね。
シン    :私たち文化財に関するウィソン大君の活躍はよく聞きました。
ユル    :大君として小生果たしたけです。(皇帝には)陛下、出発前にご相談する事があります。
皇帝    :言ってみなさい。
ユル    :旧韓国末に搬出された朝鮮王朝実録の返還を東京大に要求するかと思います。
皇帝    :(嬉しがっては)そう?..その話は意義ある事ではないか。
ユル    :それでは、お許し願えたことして進行します。
キム内官  :大君媽媽は今日行事のために夜おそくまで資料検討と文化主権に対してゴ悩んでいらっしゃいました。陛下。
皇帝    :そう?私はウィソン大君がいて心がとても心強いね。
ユル    :身に余ります。
キム内官  :陛下、出発いたしましょう。
皇帝    :そうしよう。

皇帝と一緒に出るユル。キム内官。皇后、そわついて.シン無惨だが..

25.宮、皇帝殿廊下D(または王宮感じする所)

出る皇帝とユル。素朴な韓服を着たチェギョン、皇帝の前に席藁待罪(犯した罪に対して処分をまつこと)している。
たじろぐする皇帝とユル。チェギョン後からそわついているチョン、パク内人。

チェギョン :陛下。
皇帝    :(見れば)
ユル    :(見れば)
チェギョン :(ひざまずいたまま)陛下.許してください。
すべて私の手落ちです。

チェ尚宮、チョン、パク内人‘何よ、私たちもしなければならなくて?’たくて.ぐずぐずして腰をまげる。シン、出ている途中チェギョン見て驚いて。

皇帝    :(固い音声)このようと零れた水を拾って盛ることはできないものだ。
(内人たちを見て)チェ尚宮、妃宮を連れて行くように。
チェギョン :(切実に)陛下、皆私の過ちです。許してください。
皇帝    :(チェギョンより)それなら一つだけ問う。
チェギョン :(頭を下げれば)
皇帝    :妃宮が離婚の話を取り出したのが新聞に流れるその若い男のためか?!
チェギョン/ユル/シン:!
皇帝    :どうして返事ができない?!もう一つ問う。その場所にあった人が本当に府院君であったのか?
チェギョン :それが..(恐ろしさが一杯な目)
ユル    :!(皇帝を一度みる、チェギョンを見てものを言おうとするのに)
皇帝    :(同時に/分かるような)大君は先に立ちなさい!

頭に来た皇帝、行ってしまって、皇帝は無視するように過ぎ去ってしまって。ユルは切ない目でチェギョンを見るが。シン,..無惨で..
ユル、目に踏まれるが仕方なくチェギョンをとおりすぎて行く。
シン、チェギョンに近付く。

シン    :(腹立つのを堪えては/感情を慎んでは)もう立て。
チェギョン :...
シン    :こんなことに傾く方ではない。
お前一人でこんなことしてもだめだ!むだなことはするな。
チェギョン :それでも、心より祈れば、許してくださるはず。
シン    :(ちょっと興奮した)まだ分からない?今の状況ではお前の本気なんか通じない!だから我を張るな!
チェギョン :気にかけないで.私が収拾つけるの。
シン    :(首をするように見て)では勝手にしろ。

シン、行ってしまってコン内官、シンの後に従って.無惨なチェギョン、歯を食いしばる。

26.宮、庭園-シンの回想D

シンと皇帝は庭園をぶらついている。偶然にユルと会うが...


27.宮、ミョンソン堂D

シン、回想に掛かっている。
今更、お父さんとユル、自分の関係がなんだか寂しくて。
離れて立っていたコン内官に近づき。

シン    :妃宮はまだそのままですか。
コン内官  :そのようにございます。(すっきり片付けられたミョンソン堂を見回す)
こちらが文化財的認可しあって、補修は控え目に進行されるはずでございます。
シン    :そうですか。(やや低い音声)コン内官。
コン内官  :はい、殿下。
シン    :こちらは元々どんな所だったんですか?
コン内官  :ミョンソン堂は元々王朝実録を保管したという史庫でして、実録が移された後では殿閣として使用されます。
シン    :こちらでアバ媽媽と太后媽媽の顔向けできない恋書を見つけました。
コン内官  :!(荒てる)
シン    :長年の時代、皇室とともにいたからご存じだったでしょう。
私が見た恋書の内容が事実ですか?
コン内官  :......(首肯の沈黙...)
シン    :それではこちらがお二人様の密会場所だったですね。
(やや苦いほほ笑みを作って)アバ媽媽がウィソン大君にどうしてそのように格別か今は解るようです。
コン内官  :(シンが切ない)殿下..
シン    :こんなに絡んだ縁を私が耐えることができましょうか?
コン内官  :私の仕える空は、試練を抱いていらっしゃるほど豊かで高い空でございます。

シン、寂しいほほ笑みを作って...


28.宮、皇帝殿廊下D

決然としたチェギョン、相変らずひざまずいている。
チョン、パク内人どうすればいいかわからず.チェ尚宮も静かに見守る。

29.王立中央博物館ショールームD

スーツを取り揃えた来賓たちがたくさん立っていて、外国人たちもたびたび目立つ。
皇帝とユル。キム内官横に同行している。人々‘金銅如来座像’これから集まるが。

皇帝    :この仏像たちは統一新羅時代の遺物でどの日本の方が韓日両国の親善のために条件なしに返還してくれたのです。
ユル    :(よく見て)三つの作品皆、材質や彫刻手法が似ているようですが?
学者    :よくわかりましたね、大君媽媽。この仏像たちは7世紀頃に作られた作品で百済の昔の地である忠南ヨンギ郡周辺で発掘になったものなどです。おっしゃったように彫刻技法が似ていて一名霊気派仏像とも言います。
人々    :(感嘆して/うなずいて/注意深くみる)
皇帝    :今まで見て分かるがこのように学術的価値が非常にすぐれた多くの遺物たちが、現在海外に搬出されている状態です。(ユルを見れば)
ユル    :文化の多様性が尊重受ける時代と当たらないという指摘をしたい方々もいらっしゃるが一国家が自国の文化に対して主権を持つというのを非常に重要な事みたいです。

拍手喝采が溢れ出て、皇帝はその姿がほほえましい。皇帝は他の来賓たちと違う展示物たちを見回して、柱の方に立っているチュンファを見るユル。


30.王立中央博物館一角D

皇帝と来賓たちが談話を分けている姿が見えて、ユル携帯電話をかける...

ユル    :乳母、私ですがチェギョンはどうです?(低いため息)...分かりました。(切る)

ユル、心配な表情になって.近付いたキム内官。

キム内官  :大君媽媽、陛下が探していらっしゃいます。

ユル、意志押し堅めて皇帝の方で歩いて行くが...チュンファは柱に立っていて。

31.宮、皇太子殿D

シン、書類を検討している途中書類をぱたっと閉じてから時計を見る。
席藁待罪をしているチェギョンが心配になるが、表情にも出さず、いてもたってもいられないようにうろうろする。

<ジャンプカットの連続>
-ベッドに座るシン./ベッドに横になっている途中起き上がるシン./椅子に座って書類を見るふりをするがペンだけ転がしている/皇太子殿をうろうろするシン/イヤホンを指折って見るが、音楽が耳に入って来ないのか、すぐ取り外してしまうシン.


32.宮、皇帝殿廊下D

チェギョンを見る太皇太后は憂わしい表情だ。ソ尚宮立っている。

太皇太后  :大きい罪を犯して君主に容赦を求めるのが席藁待罪です。
妃宮は間違いをしたことでそれによる誤解が生じたんです。
このように席藁待罪までする事ではないです、妃宮。
チェギョン :申し訳ありません、太皇太后媽媽。
太皇太后  :(手を握って)妃宮、立ってください。こうしていては大変な事になります。
チェギョン :私があやまちをしたことだから容赦を受けたいです、太皇太后媽媽。
太皇太后  :(切なくて)皇上はその晩に誰といたのかそのために誤解をなさるんです。
素直に申し上げてください。誤解を解く道はその道しかないです。素直に申し上げてください。
チェギョン :...申し訳ありません、申し上げることができません、太皇太后媽媽。
太皇太后  :(溜息をついて)私が妃宮があまりかわいらしく、こうなのは多分話せない事情があるのですね。

太皇太后、困り果てるような表情で、チェギョンは頭を下げる。


33.皇室専用車中D

皇帝と並んで座っているユル。皇帝は新聞を察している。‘皇太子妃、離婚発言理由ある’タイトルの記事。そんな皇帝の様子をこっそりと見ているユル。

ユル    :陛下、申し上げるお話があります。
皇帝    :そう、言ってみなさい。
ユル    :妃宮媽媽がまだ容赦を謝っていらっしゃるそうです。
皇帝    :(固い表情)...
ユル    :陛下...妃宮媽媽を許してください。か弱い女の身で席藁待罪をするのは無理です。
皇帝    :(心配するユルしばらくみて/厳寒声)大君の関与する事ではないです。

皇帝は車窓の外へ視線を回したまま低いため息だけ。チェギョンが心配になるユル。
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by s_tsubasam | 2006-06-22 21:10 | 宮(クン)19-21話
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